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VIVACEの3本の柱

生きる喜びや命の大切さを伝えたい

いのちの授業

年間150回の「いのちの授業」と社会貢献・自然体験合宿を通して、命の大切さや生きる喜びを学ぶ活動を行っています。
「いのちの授業」はこれまで8万人の子どもたちに向けて人が生きる意味は何かを問いかけ、生きるちからを育むためのメッセージを送っています。

あたたかく見守る家族でありたい

UCHINOKOネットワーク

47都道府県すべてに、病気の子がご家族と一緒にすてきな時間を過ごすためのUCHINOKOハウスをつくるためにネットワーク委員会を開き、支援を行っています。また、難病児を支援するためにUCHINOKOサポーター育成セミナーや子どものホスピス視察ツアーを定期的に開催しています。

どの子もわが子と同じように慈しむ

UCHINOKOハウス 海のみえる森

病気や障がいとたたかう子どもたちが、家族と一緒に自由に過ごせる施設“海のみえる森”を運営しています。

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